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劇作WS②『戯曲賞の公開審査会の体で、合評会をやってみる』
12月26日(金)
|フジサワ名店ビル ブックシアター
西尾+ワークショップ参加者(最大5名)で、自分たちの戯曲について、合評会をします。 でも普通に合評会をするのではなくて、「戯曲賞の審査員として公開で審査会をする」体でやってみます。 本ワークショップの目的は、戯曲の優劣を決めることではありません。全体で統一の評価に至ろうとすることはしません。 目指しているのは、 ①参加作家たちが個々の作品に対するフィードバックを得ること ②自分が審査員の立場になって作品への評価を言葉にしてみることで、自分の/他人の評価軸がなんなのかを知ること ③自分の作品について、他人のフリをして客観的に評価してみることで、自分の作品を照れずに紹介する言葉を得ること です。


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